2026年7月18日(土)〜26日(日)

7/18(土)
前日の夜に妻が見つけたので、市内の農園までブルーベリー狩りへ行く。食べ放題で1,000円。イチゴよりも飽きがこない気がする。
モンベルのショップに寄り、Xで見て気になっていた財布を確認するが、思ったよりもペラペラだったので買わなかった。
洋菓子屋のチョコレートソフトクリームを店先のベンチに座りながら食べる。700円ちょっとという値段にひるみ、娘の分は買わなかったが、思ったよりも溶けるのが早かったし、そもそも娘はチョコソフトがそんなにすきじゃないみたいなので、2個でちょうどよかった。


7/19(日)

妻と娘は妻の実家へ遊びに行ったので家に一人。
辻村深月「ファイア・ドーム(下)」の続きを読む。「ファイア・ドーム」は文芸誌「GOAT」4号(6月4日発売)で冒頭を読み、その数日後に届いたのを読みはじめ、6月半ばの東京出張でクリアケース欲しさにもう1セット買った。
1か月で200ページくらいしか読んでなかったが、7月13日の週に腰を据えて読みはじめた。夜に読み終えた。


7/20(月・祝)

昨日が誕生日だったので「焼き肉きんぐ」へ行く。誕生日だったので「プレミアムコース」を選んだ。「きんぐコース」よりも、いい肉が揃っていた。
3人で13,000円くらいだったが、誕生日クーポンで1割引きだった。

帰りに書店で「ヤングチャンピオン(川瀬もえさんが表紙!)」、増村十七「進め!白鼻進」、朝を待つための知見・編「自分の頭で考える 世界をもっとおもしろくする方法」を買う。


7/21(火)

帰りに「ヤングマガジン」と「ビッグコミックオリジナル」を買って帰る。


7/22(水)

帰りに「マガジン」を買って帰る。
夜、「あつまれ!どうぶつの森」をやる。昨年末から家族ではじめて妻は毎日やっている。
途中、近所の人からもらったもろこしを食べながら「テレビ千鳥」のビールにあう料理の回を見る。
「あつ森」を再開し、「水曜日のダウンタウン」がはじまる10時に一旦やめたが、バレーボールの時間が延長していたので「あつ森」に戻って、結局12時くらいまでやってしまう。
少し前に「あつ森」キャンペーンで「31アイス」に並んだ時に、前の人が「どうぶつの森のアイス」と言って注文していた。言いなれていないので、違和感があった。
24時を過ぎたので「Dモーニング」の最新号をダウンロードし、「ジャイキリ」「グラゼニ」「宇宙兄弟」などを読む。


7/23(木)

 

7/24(金)
職場の研修旅行で前橋市に行き、前橋駅周辺の新しい店が増えているあたりを90分くらいかけて案内してもらった。
独立系書店を覗かせてもらったが案内の途中だったので本を買うことはできなかった。持ってる本が結構あったから、自分の趣向100で本屋をやるってなったら独立系書店になっちゃうのだろうけど、独立系書店て入店の敷居が高くないですか?
名前忘れたけどアート系のホテルがあって、通り過ぎたあとで「おひとり様ホテル」(マキヒロチ)に出てたことを思い出した。たぶん1巻だと思うけど、読んだの何年前?
案内が終わったら、そのまま昼食になってしまったけれど、時間があったら書店やエイプ前橋店で衝動買いしてただろうから、お財布にはやさしかったと思うことにした。

コストコとかイケアのあるパワーモールに立ち寄ったので、イケアを一周したけど買うものはなかった。
事前にあたりをつけていた和菓子屋の「古月堂」で「あんドーナツ」を買い、ベイシアで「旅がらす」というゴーフルを買った。
「あんドーナツ」はギュッと詰まっているイメージがあるが、これは食感が軽く、いくらでも食べれる気がした。
家族3人で5個しか買わなかったけれど、賞味期限が3日なら1日2個で6個は食べれたな。


7/25(土)
家から車で30分くらいのところにある湖で開催される花火大会へ出かけた。暑くはなかったが、風がないせいか、天気が悪かったのか、花火がくっきりと見えなかったので早めに帰った。
待っている間は、昨日、パワーモールの蔦屋書店で買った「人・で・なし」(宮部みゆき)を読む。


7/26(日)
朝、久しぶりの雨。正確には雨というか暴風雨。
妻と娘は妻の実家へ遊びに出かけた。

「人・で・なし」を読み終える。「人・で・なし」は講談社文庫の新刊だけれども、内容は過去に別の単行本に収録されている作品の再編集版。宮部みゆき作品は熱心に追っていなかったので4作品とも所見であり、楽しく読むことができた。それにしても、宮部みゆき作品の読みやすさというか、本を置かせない力はすごいと思う。

先週から週に300ページ読むという目標を立てた。今週は「人・で・なし」が200ページで、松尾スズキ「海辺の独裁者」を2篇読んで、あとは何を読んだっけ?300ページに達してるかな?

 

見たもの

「水曜日のダウンタウン(スベリ・ドリームマッチ)」

 

「ゴッドタン(この若手知ってんのか)」
若手の解説はK-PROの児島気奈さんが定番だったけれど、今回は放送作家の相澤さんだった。少し前にケープロがごたごたしているというのをネットで見たけれど、その影響?

 

「ドービング・トーキング(シーズン2の第6回)」
お笑い芸人は生活の範囲内で起きたことを話しているのが通常だとして、話のネタを自分から探しに行ってもらうのが番組のコンセプト。

きしたかの岸が出てると情報を得たので見た。ジャーナリストとかルポライターが書いて、週刊誌に載せたり一冊書くようなことを、芸人がやりはじめたのだと思った。

ひつじねいりの人の話は、まさにルポライターがやってるようなこと。

 

「チャンスの時間(渡部の爆破)」
放送直後は見なくてもいいかと判断してしまったが、きしたかののラジオ「ブタピエロ」で言及された時は無料期間が終わっていたので、機会があれば見たいと思っていたら、再放送をやっていた。
いまだに地上波出演ができていないということは、スキャンダルの下衆さだけじゃなくて、スタッフから好かれてないとか、何をさせたいかが見えないとか別の理由があるんじゃないかと勘ぐってしまう。

 

「チャンスの時間(きしたかの高野のファミリーヒストリー、オンタイムで)」
高野が父親のことを尊敬していて、父親のことを好きなことが伝わる内容だった。

BOOK OF THE 2024

順位 ランク 読んだ順 タイトル 作者
1 AA 19 水車小屋のネネ 津村記久子
2 AA 24 テスカトリポカ 佐藤究
3 AA 22 日記から 坪内祐三
4 AA 35 悪逆 黒川博行
5 AA 37 永遠と横道世之介(上) 吉田修一
6 AA 38 永遠と横道世之介(下) 吉田修一
7 AA 30 青木世界観 青木宣親尾崎世界観
8 AA 7 死なれちゃったあとで 前田隆弘
9 AA 10 私はテレビに出たかった 松尾スズキ
10 AA 23 アメリカは自己啓発本でできている 尾崎俊介
11 AA 33 起業の天才 大西康之
12 AA 3 教養としてのアントニオ猪木 プチ鹿島
13 AA 6 ありえない仕事術 上出遼平
14 AA 20 生きのびるための事務 坂口恭平
15 AA 27 回転木馬のデッド・ヒート 村上春樹
16 AA 13 希望荘 宮部みゆき
17 AA 14 昨日がなければ明日もない 宮部みゆき
18 AA 15 誰か 宮部みゆき
19 AA 16 名もなき毒 宮部みゆき
20 AA 17 ペテロの葬列(上) 宮部みゆき
21 AA 18 ペテロの葬列(下) 宮部みゆき
22 AA 5 みどりいせき 大田ステファニー歓人
23 A 34 僕たちの保存 長嶋有
24 A 1 訂正する力 東浩紀
25 A 9 二度寝とは、遠くにありて想うもの 津村記久子
26 A 25 ユニクロ 杉本貴司
27 A 36 対馬の海に沈む 窪田新之助
28 A 8 もう明日が待っている 鈴木おさむ
29 A 11 表現を仕事にするということ 小林賢太郎
30 A 32 ある行旅死亡人の物語 武田惇志、伊藤亜衣
31 A 28 イッツ・ダ・ボム 井上先斗
32 A 29 巨人軍vs落合博満 中溝康隆
33 B 21 インプット・ルーティン 菅付正信
34 B 26 個人的なユニクロ主義 柳井正糸井重里
再読 AA 31 嫌われた監督 鈴木忠平
再読 AA 4 駐車場のねこ 嶋津輝
再読 AA 12 寝ぼけ署長 山本周五郎
再読 A 2 日本代表とMr.Children 宇野維正、レジ―

TANBUN No.211~221

No.211

乗換駅の構内にある売店New Days。今までレジ2台体制だったのが、先週くらいから1台はセルフレジ&キャッシュレス専用機になった。

今日、電子マネーの残高がないから現金で飲み物を買おうとしたが、レジには1人会計済んでも2人追加されるというように、常時5人くらいの列が減りそうになかったので、あきらめて持っていた品物を返してホームへと向かった。

ルフレジと現金の列の割合は、2対10くらいか。

ルフレジ&キャッシュレスは時代の流れだけど、切り替えには早かったな、と思わせた。

支払いはキャッシュレスでも、自分でレジをするのは手間だったり、使い方が分からなかったりで店員のいるレジに並ぶ人もいるだろう。

効率化はいいけれど、客層を理解していないと思わせる切り替えだった。

 

No.212

月曜日に「週刊ヤングマガジン」と「週刊ビッグコミックスピリッツ」を買うのが習慣になっている。

今までは帰りに2冊買っていたが、最近は10分くらいある朝の乗り換え時間内に駅の最寄りのデイリーヤマザキへ行って「ヤンマガ」を買う。

「スピリッツ」は売っているコンビニが限定されているので、今までどおり帰りに乗換駅で買って、帰りの車内で読む。

 

No.213

最近は回避できているが、半年くらい前は「スピリッツ難民」になることがあった。

乗換駅の近くで雑誌が売っているのは、利用するホームから近い順にデイリーヤマザキニューデイズファミリーマートセブンイレブン2軒、ローソンの6軒。

6軒すべてで「週刊少年ジャンプ」と「週刊ヤングマガジン」は売っているが、「週刊ビッグコミックスピリッツ」があるのはファミリーマートとローソンの2軒。

今のところファミリーマートになくても、ローソンにはあるので回避できている。

その先の書店にはあるだろうが、立ち読みで手あかが付いたのは買いたくない。

 

No.214

いま面白いマンガは何だろうか?

「いま面白いマンガ」というお題が出ると数冊しか刊行されていない作品を挙げがちだけれど、長期連載作品も挙げたっていいと思う。

 

No.215

いま面白いマンガを挙げるなら、月間スピリッツに第2話が載ったばかりの「RIOT!」(塚田ゆうた)だろう。

その他、思いつくままに挙げれば「ジャイアント・キリング」(ツジトモ/モーニング)、「アオアシ」(小林有吾/スピリッツ)、「アマチュアビジランテ」(内藤光太郎/ヤングマガジン)と「ガス灯野良犬探偵団」(松原利光、 青崎有吾/ヤンジャン)、「はかばなし」(原克玄/ヤンマガ)と「ねずみの初恋」(大瀬戸陸/ヤンマガ)と「ドラマな恋は基本から」(榎本あかまる/モーニング)。他にもあるけど。

 

No.216

今読んでいるマンガ雑誌は「スピリッツ」と「ヤンマガ」と「モーニング」。

単行本で買うのはそのうち1割くらい。

だから、書店で見かけると「もう3巻出たの?」と驚くことがある。

 

No.217

いちばん面白いマンガ雑誌を挙げるなら、ヤングマガジン一択。

 

No.218

グラビアが良いのは、「週刊プレイボーイ」一択。その次は、ヤンマガ

 

No.219

週刊プレイボーイ」、グラビアはめちゃくちゃいいんだけれど、他の記事で読むとこが少ないから、毎週は買わなくなった。毎号特集のメインが野球だけれど、野球好きが読んでいる雑誌なのだろうか。

あと、毎号DVDついてくるんだけど、一度も視聴したことがないから付いてなくていい。

 

No.220

大貫卓也作品集「Advertising is」を読んで、新潮文庫の夏のキャンペーンは2冊読むとブックカバーをもらえていたことを思い出す。

去年も今年も小さいプラスティック製のしおりなので、ここにも物価高騰が及んでいると感じる。

 

No.221

夏の文庫キャンペーンで最も鮮烈だったのは広末涼子を起用した集英社文庫の「ナツイチ」。

広瀬すず綾瀬はるかにもない凄さがあの時の広末涼子にはあった。

Spotifyで聴けない奥田民生の曲

< オリジナル・アルバム >

「29」 6/12(Spotifyで聴けるのは12曲中6曲)

2. ルート 2

3. ハネムー

4. 息子(アルバム ヴァージョン)

5. これは歌だ

9. BEEF

11. 人間

 

「30」 8/12

4. コーヒー

6. Hey! Mountain

10. 悩んで学んで

11. 厳しいので有る

 

「E」  13/19

7.鼻とフラワー

12.野球で言うと

13.哀愁の金曜日

16. CUSTOM (JPNバージョン)

17. ヘヘヘイ

18. The STANDARD ~消灯~

 

「LION」 6/12

1. ライオンはトラより美しい

2. 何と言う

4. 線路は続かない

7. サプリメン

9. サウンド・オブ・ミュージック

10. フェスティバル

 

「Fantastic OT9」  13/14

4.愛のボート

 

 

<編集盤、ベスト・アルバム >

「CAR SONGS OF THE YEARS」12/13

6.ルート2

 

奥田民生になりたいボーイに贈るプレイリスト」11/15

1.息子

4.ハネムー

12. The STANDARD

15. CUSTOM(JPNバージョン)

 

「BETTER SONGS OF THE YEARS」22/25

1-11 夕陽ヶ丘のサンセット

1-12オーナーは最高

2-12 The STANDARD〜消灯〜

 

「記念ライダー1号」12/15

8.悩んで学んで

9.何と言う

13.息子

 

「記念ライダー2号」 9/15

2.CUSTOM

5.コーヒー

6.サウンド・オブ・ミュージック

7.The STANDARD

12.ヘヘヘイ

14.ルート2

 

例えば、シングル「CUSTOM」は、「CUSTOM(BACKING TRACK)」と「哀愁の金曜日(BACKING TRACK)」しか聞くことができない。

 

かといって「CUSTOM」や「The SANDARD」といった奥田民生屈指の名曲が聴けないかというと、6枚あるライブ・アルバムでライブバージョンなら聴くことができる。

 

「フェスティバル」や「厳しいので有る」など、良かった覚えのある佳曲を聴こうと思ったらCDを探すか買いなおすかしなくてはならない。

 

奥田民生の何らかの意思でSpotifyから外したんだろうけれど、ひょっこり追加されることはないのだろうか?

松本人志 2013~2021

2013年10月15日「ワイドナショー」放送開始(深夜)

2014年4月6日「ワイドナショー」の放送枠が日曜日午前中に移動

2015年4月15日「水曜日のダウンタウン」でエル・チキンライスとして松本人志の筋肉が番組の企画となる。

2015年9月 スピードワゴン小沢らとのパークハイアットの夜(「週刊文春」)

2016年5月1日「ワイドナショー」に当時首相の安倍晋三が出演(収録日は4月14日)

2016年6月 パンクブーブー黒瀬らとの福岡の夜(「週刊文春」)

2016年6月 所有していた都内の土地を転売し数億円の利益を得ていたと報じられる(「週刊新潮」)
 2010年に東京・新橋の土地を約8億円で購入。2016年に入りその土地を約16億円で転売し、数億円の利益を得たと報じられた。

2017年12月15日 松本人志と安倍首相(当時)が都内の焼肉店(安部お気に入りの四谷「龍月園」)で会食。東野幸治指原莉乃古市憲寿が同席。

2018年1月「ワイドナショー」で、複数の仮想通貨を保有し、利益を得ていることを明らかにする。

2019年1月13日 「ワイドナショー」でAKBグループの運営の問題について話す指原莉乃に対し、「それはそのお得意のカラダを使ってなんかするとかさ」と発言。

2019年12月 「M-1グランプリ2019」で審査員・松本人志が「僕はそんなに好きじゃない」とツッコミを酷評されたことを受け、ニューヨーク屋敷が「最悪や!」と叫ぶ。

2020年5月24日 「ワイドナショー」で、所有するiPhoneのホーム画面に仮想通貨資産管理アプリ「クリプトフォリオ」が確認される。

2021年12月 暗号資産(仮想通貨)取引所を運営する「bitFlyer」のCMに出演。

TANBUN No.201〜No.210

No.201

時計メーカー、フォッシル(FOSSIL)のメルマガを登録していて、届いた知らせに「ウィリー・ウォンカとコラボ」とあった。

ラッパー「WILYWNKA」とのコラボなら買いたいと思って、いつもなら見ずに削除するメールを開封すると、板チョコの柄でかわいらしい雰囲気の時計が。

ん?

ウィリー・ウォンカの伝説的なお菓子作りのように、たとえちょっと風変わりなものであっても、本物であることを称え、オリジナル映画の象徴的な要素にオマージュを捧げる、世界にひとつだけの美味しさあふれるコレクション。

私の知る「WILYWNKA」と雰囲気が違うような。

そもそも「ウィリー・ウォンカ」とは?

検索してみると「ウィリー・ウォンカ」とは映画「チャーリーとチョコレート工場」でジョニー・デップが演じたキャラクターの名前であることがわかった。

ジョニー・デップはチャーリー役じゃなかったのか!

WILYWNKAの由来はここか!!

映画「チャーリーとチョコレート工場」は未見であったから、「ウィリー・ウォンカ」と聞けばラッパーが1番に想起されているということ。

 


No.202

井桁弘恵さんは女優という認識でしたが、バラエティタレント路線で進んでいる。

 


No.203

12月20日放送の「水曜日のダウンタウン」は松本人志さんの件の前に放送されていて良かった。逆だったら笑えなかった。

 


No.204

12月20日放送回の冒頭の「澤田飲み」でのアントニーやアレクの痴態を松本人志さんはどんな思いで見ていたのだろう。自分には関係ないとおもっていたのだろうか?

 


No.205

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カラテカ入江さん、スピードワゴン小沢さんのことを思えば、おぎやはぎ矢作さんの「人脈人脈言ってるやつにロクなやついない」は真実。


No.206

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「ジョーストラマーがずっと好き」なのはいいけれど、ジョー・ストラマーは女衒なんてしない。ジョー・ストラマーを免罪符にするなよ。

 

No.207

今回の報道は2015年のことというが、

2016年4月14日 「ワイドナショー」に安倍晋三が出演

2017年12月15日 安倍晋三松本人志東野幸治指原莉乃古市憲寿焼肉屋で会食

 

この頃の松本人志は好きじゃなかった。

 

No.208

「酒のツマミになる話」の福岡回のゲストに椎名林檎さん。ぜんぜん面白くなかった。

古市憲寿と飲み友達とあって、「あぁそう」と思った。

 

No.209

M-1グランプリ上戸彩さん、クイズ正解は一年後の枡田絵理奈さん。

年末の特番には律儀に出演している2人。

 

No.210

生見愛瑠さんがメルカリのCMに出るのはバッチリな人選。替えのきかなさと旬な感じがバッチリはまっている。

 

TANBUN No.191〜200

No.191

「星雲」は流通上のトラブルからこの一号のみで消滅するが、日本初のSF雑誌としての評価は高く、後年、日本のSF大会で前年度の優秀作品をファン投票で決める日本版ヒューゴー賞星雲賞」としてその名を残すことになった。

星新一 一〇〇一話を作った人」(上)p253


No.192

デビューアルバムに「スリーアウトチェンジ」とつけたスーパーカーは最高にかっこいいバンド。

 

No.193

滝藤賢一のCM出演本数が増えている。

アーモンド効果、P&G(レノアリセット)、セカンドストリート、、、。

 

No.194

長野県内にあるチェーン店の書店、平安堂。購入した書籍に巻いてくれるブックカバー、以前は原田泰治によるロゴマークが印刷されていた。

いま現在は伊那店の店内写真が印刷されている。オシャレ書店を目指した店舗らしいが、他にもあるような写真より唯一無二の原田泰治のロゴマークの方が断然良いだろう。

 

No.195

この「TANBUN」でやりたい形の理想が「有吉メモ」。

colorful.futabanet.jp

 

No.196

長野朝日放送の土曜日、午後4時59分45秒から「どら焼き山」というどら焼きのCMが流れる。

CM終わりではじまる番組は「ドラえもん」。

理想的なCM枠の買い方だと思う。

 

No.197

ラッパーじゃないから収入が働きぶりに比例していかない。

 

No.198

水曜日のダウンタウン」の「スベリ-1グランプリ」はお笑いの教則ビデオだった。

決勝に勝ち上がった4人のことを考えれば「わかりにくい」、「つたわらない」とはどういうことかを反面教師として学べると思う。

 

No.199

メルカリ、自分の持ち物をある程度出品し終わったので、今は消耗戦みたいな感じ。もう出すものがないよ、と。

 

No.200

娘の耳の聞こえが悪い可能性があると入学前の健康診断で指摘されたので、総合病院の耳鼻科に出かけた。

聞こえが悪くなるくらい耳垢が溜まっているという。

片耳の耳垢をある程度取ってもらう(もう片耳は硬くなっていたから、点耳薬で柔らかくしながら次回へ持ち越し)。

車のステレオやテレビの音量が「うるさい」と言っていた。